右近由美子(おにぎりぼんご)の年収、wiki・年齢や高校経歴は?旦那や子供はいるのか?【セブンルール】
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2019年12月17日(火)の23:30からフジテレビ系列で放送される『セブンルールに1日におにぎりを1,000個以上売っており、『乃木坂どこへ』の番組で乃木坂46のメンバーもご来店したことのあるおにぎり専門店『ぼんご』の店主『右近由美子』さんが登場します。

 

・右近由美子(おにぎりぼんご)さんの年収は?

・プロフィールや年齢は?

・高校や経歴は?

・旦那や子供はいるのか?

 

今回は右近由美子さんについてわかる範囲で紹介します。

 

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右近由美子(おにぎりぼんご)のwiki風プロフィール!年齢はいくつ?

プロフィール
名前  :右近由美子(うこんゆみこ)
生年月日:1952年6月23日
年齢  :67歳(2019年現在)
出身地 :新潟県
現住所 :東京都
趣味  :和太鼓

創業58年の老舗で、おにぎりの具も種類豊富で全部で55種類のおにぎりがある、東京都豊島区で有名なおにぎり専門店『ぼんご』の店主が右近由美子(うこんゆみこ)さんという方です。

右近由美子さんは1952年6月23日に新潟県で生まれて、2019年現在で67歳になります。

右近由美子さんが現在は東京都に住んでいます。

 

おにぎりぼんごは営業時間は11:30~24:00までやっており、なんと右近由美子さんは1日におにぎりを1,000個以上売っているそうです。

お昼から夜までおにぎりを握っているという右近由美子さんのエネルギー量は、67歳とは思えないほど半端ないですね!

 

今まで握ったおにぎりの数は600万個以上にもなるそうです。

 

おにぎり・ぼんごの歴史

元々ドラマーだったおにぎりぼんごの先代・右近佑(たすく)さんはは昭和35年に大塚駅前で「おにぎりぼんご」を開業しました。

大塚駅前の再開発に伴い2000年に現在の金田ビルに移転します。

 

店名「ぼんご」の由来はパーカッションのボンゴから来たもので、音が遠くまで響くように店名も遠くまで響き渡りお客様に来ていただきたいという想いで、先代・右近佑さんが命名しました。

 

先代・右近佑さんの後を継いで「ぼんご」の2代目として右近由美子が経営をします。

 

右近由美子(おにぎりぼんご)の年収は?

1日におにぎりを1,000個以上売っている毎日行列の絶えないおにぎりぼんごですが、右近由美子(おにぎりぼんご)さんは私服でもクロムハーツをつけていることから、「年収をかなり貰っているのでは?」と思い、年収はいくらなのか調べてみました。

 

調べて結果、右近由美子さんの年収については詳しくは出てきませんでしたが、資金調達マニュアルに飲食店経営者の年収について記載してあったことと、実際におにぎりぼんごが年に売上がどのくらいあるのかを過程ですが考えて、推測ですが私なりの結果を考えて見ました。

 

まずは、資金調達マニュアルに飲食店経営者の年収について記載してあったものです。

「日経レストランONLINE」の発表によると、飲食店経営者の平均年収は627万円となっております。2017年における全国の平均世帯年収は545万8000円ですので、飲食店経営者の年収は全国の平均よりは高くなっております。

 

とあります。

このことを考えると、お店が大繁盛のぼんごの店主である右近由美子は、最低でも627万以上の年収を貰っていることがわかりますね。

 

そして、おにぎりぼんごが年に売上がどのくらいあるのかを過程ですが考えてみました。

 

おにぎりぼんごの公式サイトをで調べると、一番安いおにぎりでも「260円」と考えて、1日に1,000個以上売れるものと考えます。

<1日の売上の計算式>

260円 × 1,000個 = 260,000円

1日に26万の売上があることがわかります。凄いですね!

 

おにぎりぼんごは毎週日曜日が休みなので、週4回は月に休みがあると考えると1ヶ月に24日以上はお店を営業していることが考えられます。

営業日数を踏まえて1ヶ月の売上を計算してみると、

 

<1ヶ月の売上の計算式>

260,000円 × 24日 = 6,240,000円

おにぎりぼんごが1ヶ月に624万円の売上があることになります。

 

さらに624万を年間で計算すると、

 

<1年の売上の計算式>

6,240,000円 × 12 =74,880,000円

7,488万の売上が年間で経っていることになります。

おにぎりだけで年間7,488万円の売上は凄いですよね!!

 

利益率の計算ですが、飲食店は人件費や経費が多く、利益率がよくても20%~30%と言われているので、仮に利益率が20%と見て利益率で計算してみます。

 

<利益の計算式>

74,880,000円 × 20% = 14,976,000円

この計算式で行くと1,497万6千円がおにぎりぼんごの利益ではないのでは?と考えられます。

かなり儲かってますよね!(笑)

 

推測の結果
・飲食店経営者の平均年収は627万円となっている
・飲食店経営者の年収は全国の平均よりは高くなっている
・おにぎりぼんごには1,497万6千円の利益がある(仮定)

この3点を踏まえて考えると、右近由美子さんは最低でも年収1,000円以上は貰ってるのではないか?と考えられます。

おにぎりのお店1店舗で1,000万円以上の利益はかなりのやり手ですね!

 

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右近由美子(おにぎりぼんご)の高校は?

右近由美子さんの高校について調べてみた結果、ネットなどには右近由美子さんの高校についての情報は載っていませんでしたが、右近由美子は新潟県出身ということもあって、新潟県の高校に通っていたのではないか?と考えられます。

 

右近由美子(おにぎりぼんご)の経歴は?

右近由美子さんの経歴について調べました。

 

右近由美子さんは高校を卒業後には、新潟県内の燃料会社に就職しました。

右近由美子は燃料会社を退社したのちに、上京して上野にある喫茶店の店員として働いていました。

 

その当時の友人とおにぎりぼんごにお客さんとしておにぎりを食べに行き、ぼんごの先代である「右近佑」さんとの出会いが右近由美子さんの人生を大きく変えました。

ぼんごのおにぎりの美味しさに感動をして、右近由美子さんはおにぎりぼんごお常連になったそうです。

右近由美子さんが常連になっていくうちに、右近由美子さんと先代・右近佑さんは親しくなり、右近由美子さんが24歳の時に先代・右近佑さんに猛アタックを受けて結婚したそうです。

 

なんと二人の歳の差は27歳差もあったそうです。

と考えると、旦那さんの右近佑さんは当時51歳だったということですね。

 

結婚後はお店の皿洗いからはじめましたが、後におにぎり作りも手伝うことになりました。

最初は旦那さんの右近佑さんと同じ食材を同じように握っても全然味が違ったと言います。

右近由美子さんが納得いく味のおにぎりを握れるようになったのも、10年ほどかかったと言います。

おにぎりって思ったとりも奥が深いですね…。

 

旦那さんの右近佑さんが病気で倒れた時には、右近由美子さんは旦那さんの右近佑さんを介護しながら10年間も一回も休むことなく営業しました。

そして旦那さんの右近佑さんが亡くなったお葬式の日にもお店を開いて営業していたそうです。

旦那さんの右近佑さんが亡くなって辛いはずなのに、それでも仕事をする右近由美子さんのメンタルは本当に尊敬できます。

 

先代・右近佑さんの後を継いで「ぼんご」の2代目として右近由美子が経営をし、具材の味付け調理全般を担当し、お客様にご満足いただけるおにぎりを日夜研究しました。

また先代より引き継いだ握り方を従業員に伝え「ぼんご」の品質・味を維持したおかげで、現在は1日におにぎりを1,000個以上売れる大繁盛のお店と成長しました。

 

右近由美子(おにぎりぼんご)の旦那や子供はいるのか?

右近由美子さんの旦那についてですが、ぼんごの先代である「右近佑(たすく)」さんです。

右近佑さんは右近由美子さんとは27歳も離れており、右近由美子さんがお店の常連の時に出会い結婚しました。

右近佑は7年前に病で亡くなられており、現在は右近由美子さが2代目としてぼんごを継いでいます。

 

右近由美子さんの子供については色々と調べた結果、今のところ情報はなかったですが、セブンルールが放送された時にでるかもしれないので、新しく情報が入り次第更新していきます。

 

右近由美子(おにぎりぼんご) 【セブンルール】まとめ

いかがでしかか?

右近由美子さんが元々常連さんだったのがきっかけで、先代・右近佑と結婚したことにはびっくりしました。

旦那さんが亡くなられて、自分がお店を引き継ぐことになって大変だったと思いますが、1日1,000個以上のおにぎりが売れるくらい繁盛して、旦那からお店を引き継いだ右近由美子さんは、67歳の今でも現場でおにぎりを握ってると聞くと、若い私も負けられないなと思いました。

右近由美子さんの年収についても、もし1,000万円以上の年収があるのであればかなりのやり手の方ですね!

 

高校や子供については情報があらずわかりませんでしたが、情報が入り次第更新していきます。

 

右近由美子さんの健康とおにぎりぼんごの繁盛をお祈りしておます!

 

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